★★★★★
2012年-2015年
全5巻

●あらすじ(チャットGPTより)
宮崎で暮らす高校生時代の作者自身と、スパルタで破天荒な絵画教師・日高先生との関係を軸に、「漫画家になるまでの過程」と「恩師との絆」が描かれています。ギャグとシリアスが強く交錯する作風で、東村作品の中でも特に評価の高い代表作の一つです。
特に終盤では、先生との別れと後悔が描かれ、単なる成功譚ではなく「伝えられなかった感謝」が大きなテーマとして浮かび上がります。軽快な語り口ながら、読後に強い余韻を残す作品として、多くの読者に支持されています。
●感想
久しぶりに刺さった漫画。
面白かったです。
何がおもしろいのかわからないのですが、すごい気になりました。
こんな生き方もあるんだな。
この先生はどんな人だったんだろう。もっと知りたくなるところがすごいです。
いい人っているんですよね。